本店と農場界隈




  
                            ↑ この赤屋根は、農産物販売所「つくしんぼう
「食味最高国吉米」が生産されれる国吉耕地(風太朗 メタセコイア上から 360°の大パノラマ)    ・・・・・・・下のスクロールバ−で右へ   ・・・・・・・・・・・・       ・・・・・・・・    ・・・・・・・       ・・・・・・・     →   ・・・・・・・      →     ・・・・・     →     ・・・・・   →     ・・・・・ →    ・・・・・  →    ・・・・・ →     ・・・・・・・・   →                                

 

集落の中ほどに孤立していた風太朗的「メタセコイア」(北側から写す)

   これは、ボクが1961.3に植えたもの。43年間で、実測高ほぼ20m、
  胸高囲1.8m。しかし先端が枯れ始めていた。したがって、粘土質でかつ
  地下水位の高いこの付近での生育は、サスガのメタセコイアといえども
  この高さが限界らしい。
   2004.4.5に、雑報「縄文」の鈴木会長さんの御尽力によって伐採した。
   そして、このメタセコイアの後継として、相談所旧霞ヶ関支店前の並木樹
  」を植え、お天気相談所完全民営化の記念樹とした。→
       冬のメタセコイア
同上(冬) 集落の東側から メタセコイアの後継樹「(2004年5月)
手前に横たわるのが「メタセコイア」(重くて動かない)。後方はその切り株。



 

 
満開の山桜を背景に(2012.4.10) 鳩が祝福(2011.4.17) 後方は遊喜太陽光発電所(2010.4.11)


晩秋には紅葉(2005.12.3)
 これは、樹齢100年以上のモミジでしたが、カミキリムシの幼虫の食害を
放置していたため、残念ながら2014年に枯らしてしまった。
障子に映った涼しげな「 ゴーヤカーテン」の影



☆ 近くの万木城址からは、富士山が見える。

 
富士山(2005.12.24)  



 目次へ戻る