コシヒカリのレンゲ緑肥栽培13年目)
ーーーーー高齢化対応などの事情で作付面積を1/3に縮小 ーーーーー
(準備作業)
2025年9月7日:30a耕耘。ワラ全量をすき込む。、
・9月16日:レンゲ播種(30a)。
2026年
2月15日:レンゲのすき込み、30a1区画を約2時間で。
稲の倒伏防止のため、生育量が、やや少なめのうちのすき込み。
・3月 日:水入れ後の耕耘。
(1)代かき
・4月 日:代かき
(2)田植え
・4月 日:
・5月 日:除草剤施用。
(3)生育状況
・ 穂肥: 月 日、有機追肥530特号を、約 kg/10a施肥。
(4) 収穫
・ 月 日:刈り取り〜乾燥。
・ 月 日:籾摺り調製。
・収量
※今年から作付面積を1/3に縮小したため、一般販売量は殆どゼロになりそう※
(5) 次年2027用準備
・ 耕耘:9月 日、藁ワラ全量すき込み。
・レンゲ播種:9月 日。種子3kg/30a
2 2026年縄文米(古代米)の遊喜栽培(18年目)
―――――――――――
・栽培開始当初は、ザリガニが多発し雑草を食害したので「遊喜ザリガニ農法」と洒落こんでいたのに、
最近は、ザリガニ に代わって「ジャンボタニシ」対策に追われて大変。
(1) 耕 耘(第1回): 1月19日、やや湿っていて軟弱だったが、タイヤのまま耕耘機で耕した。タイヤにかなり
の土が着いたが、乾けば剥がれるので、そのまま車庫へ。・・・その土は10日ほどで、剥がれ落ちた。
※この第1回耕耘の際、耕耘機で縄文田まで移動したところで、燃料切れストップ。
燃料を入れても動かなくなってしまった。
・・・耕耘機を田に置いたまま急いで農協の農機センターへ。→→午後1で来て5分程で直してくれた。
※燃料を送るパイプに空気が入ったとか。
・・・作業途中の燃料切れとは。またしてもプロ農家とは言えない失敗。
・耕耘(第2回):1月29日。雨無しで田は乾いたままなので、タイヤのまま第2回目の耕耘。
これでかなり田面土が細かくなった。そして、
2月11日に、まとまった降水があったので水口を塞いで、湛水。以後時々降水があり湛水続く。、この分では
代かき等その後の作業は手作業で出来そうな感じ。
(2) 播 種: 月 日。
(3) 月 日:代かき。
ジャンボタニシ駆除のため、石灰窒素施用。約 kg/2a。
(5) 田 植え: 月 日。
(6) 生育状況
・
(7) 出 穂: 月 日
(8) 刈り取り:
(9) 搬 入:
(10) 脱 穀:
(11)籾摺り:
(12) 収 量: kg。
(13) 品 質:
(14)
目次へ